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2022 人気ビジネスリュック(アウトドアブランド)のおすすめ12選【ノース・グレゴリー・マムートなど】

重たい書類もノートPCも背中で背負えて、体へのストレスが少ないビジネスリュック。

最近ではスーツにビジネスリュックスタイルも定着し、様々なブランドから沢山の種類のビジネスリュックが発売されています。

ですが、ビジネスリュックの種類もいろいろ。何を選んだらいいのか迷ってしまうのも事実。

パソコンやガジェット類で重たいから、もっと快適に背負いたい
突然の雨でも中身が濡れにくいものがいい

そんなビジネスリュックを探しているなら、アウトドアブランドのものがおすすめです。

  • 重たい荷物も楽に運べる「ショルダーベルト
  • 耐水性素材」や「防水ジッパー」で荷物を雨から守る
  • 耐久性が高く」長く使える

グレゴリー」・「ノースフェイス」・「マムート」などのアウトドアメーカーが機能的で頑丈なビジネスリュックを発売しています。

ということで、本記事ではアウトドアブランドのオススメビジネスリュックをピックアップし、選び方のヒントも解説しています。

迷ったらコレ

アウトドアブランド系のビジネスバッグ選びに迷ってしまったらこれがおすすめ!!背負心地抜群!

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佐藤崇之(@earthy_outdoor)ネイチャーガイド。埼玉県秩父市出身。2003年に屋久島へ移住。初心者向けのトレッキングツアー&エコツアーに17年間携わり、ガイドショップを経営。家族の事情で屋久島を離れ、現在は埼玉に戻り関東近郊の森を散策する。ハイキング・トレッキング・キャンプなどにまつわるアウトドアアイテムが大好物。

アウトドアブランドのビジネスリュックがおすすめなワケは?

まずは、アウトドアブランドのビジネスリュックがおすすめな理由を解説します。
→おすすめのビジネスリュックを先に見るならココをクリック

アウトドアという厳しい環境で養った技術が使われているビジネスリュック。そのおかげもあってか、背負いやすさ耐久性防水性などが格段にアップします。

PCやガジェットの発達などによって、バッグになんでも持ち運んでどこでも仕事ができる時代。ですが逆に、荷物が増えてしまったり、絶対に水に濡らしてはいけなくなったりと、なにかと気を使う必要も出てきました。

そんな、街で仕事する人にフィットするのがアウトドア系メーカーのビジネスリュックです。

アウトドアブランドのビジネスリュックは背負いやすい

アウトドアブランドのビジネスリュックは重たい荷物を快適に持てるよう、ショルダーベルトやバックパネルに背負いやすくする工夫が施されています。

たとえば、肩にショルダーベルトが食い込まないように、クッション性の良い幅広なものが使われていたり、背中に当たる部分にスリットを入れて、空気を逃したりする機能があったりします。

そもそも、アウトドアではザックに何十キロも荷物を入れ、背負うこともあります。体への負担を軽減するための技術と機能を持ち合わせています。

そんな、技術が応用されているので、重たい荷物を背負った時にも体に負担が少ないのが特徴です。

アウトドアブランドのビジネスリュックは耐久性が高い

アウトドア用のザックはベルトの結合部分の縫製や生地自体に強度がないと、何十キロもの荷物を運び続けられません。

アウトドアブランド系のビジネスリュックは、そんなアウトドアで養った頑丈さを活かし、使われている生地やベルトの縫製部分などがしっかりしているものが多いです。

バリスティックナイロンという高耐久・高機能な素材を使ったり、力のかかる部分の縫製がしっかりしていたりと、アウトドアブランドらしいビジネスリュックも多いです。

そのおかげで、長く使い続けられるビジネスリュックが多いのも嬉しいポイントです。

アウトドアブランドのビジネスリュクは防水性・撥水性が高い

雨の中でも荷物を濡らさない工夫はアウトドアブランドの得意分野。

ビジネスリュックでも大事なPCや書類を守るために、防水性や撥水性のある生地を使用していたり、止水ジッパーを採用したりしています。

さらにメーカに−よっては防水性を高めるためのオプションで、専用のザックカバーを購入できるところもあります。

PCや大切な書類を急な雨から守り、もし表面が濡れてしまっても、すぐに乾くので、その後のお手入れも簡単なところも大きなメリットです。

突然の大雨でも荷物を守るなら、アウトドアメーカのビジネスリュックがおすすめです。

アウトドアブランドのビジネスリュックは本当にビジネスシーンでも大丈夫?

アウトドアブランドだからデザインが派手でビジネスじゃ使えないのでは?と心配になります。

でも、大丈夫です。

最近ではビジネスで使えるようロゴが控えめになっています。さらにブラック系ならば、派手過ぎずスーツにも馴染みます。

形はラウンドタイプよりもスクエアタイプのほうが、スマートに見えるし、昔はタブーとされていたビジネスリュックも、最近は普通に通勤で利用している人を見かけます。

ビジネスシーンにふさわしいデザインのビジネスリュックを選ぶようにしましょう。

それでも心配なら持ち手付きのビジネスリュックがおすすめ

とはいえ、営業先やお客様と対面する場面で、背中にビジネスリュックを背負っていくのは、ちょっと気が引ける、ということももちろんあります。

それならば、持ち手付きのビジネスリュックはいかがでしょうか?どうしてもリュックを背負っているのが不釣り合いなシチュエーションの時だけ、手提げにして持つことができます。

これならば、営業先まではビジネスリュックを背負って行き、営業先では手持ちにすることもできます。

シーンに応じて使い分けるなら、持ち手付きのものを選ぶといいです。

アウトドアブランドのビジネスリュック一覧

ということで、アウトドアの技術が生かされたビジネスリュックををピックアップしました。

アイテム名スペック
ノースフェイス
シャトルデイパック
サイズ(H×W×D):46×29×18cm
容量:25L
重さ:1,040g
定価:22,000円
ノースフェイス
シャトルデイパックスリム
サイズ(H×W×D):45×27×13cm
容量:18L
重さ:840g
定価:19,800円
ノースフェイス
シャトル3ウェイデイパック
サイズ(H×W×D):31×44×18cm
容量:25L
重さ:約1,030g
定価:26,400円
グレゴリー
カバートミッションデイ
サイズ(H×W×D):43×28×18cm
容量:22L
重さ:1100g
定価:23,100円
グレゴリー
カバートミッションデイスリムV3
サイズ(H×W×D):44×29×13cm
容量:11L
重さ:935g
定価:19,800円
グレゴリー
カバートソリッドデイ

サイズ(H×W×D):45×30×17cm
容量:24L
重さ:975g
定価:20,900円
グレゴリー
カバートエクステンデッドミッション
サイズ(H×W×D):42×28×15cm
容量:22L
重さ:1,200g
定価:26,400円
グレゴリー
カバートオーバーナイトミッション
サイズ(H×W×D):45×33×20cm
容量:26L
重さ:1,400g
定価:28,600円
グレゴリー
カバートミッションデイ (旧モデル)
サイズ(H×W×D):43×28×18cm
容量:25L
重さ:960g
マムート
セオン トランスポータ25
サイズ(H×W×D):46.7×30.5×14.5cm
容量:25L
重さ:990g
定価:19,800円
マムート
マムート Seon 3-Way 20
サイズ(H×W×D):47×28×11 cm
容量:20L
重さ:1050g
定価:22,000円
マムート
セオン トランスポーター 26
サイズ(H×W×D):52×32×20.5cm
容量:26L
重さ:960g
定価:21,450円

ノースフェイスのビジネスリュックのおすすめ

シャトルデイパックシリーズが人気のノースフェイスのビジネスリュック。良い意味でアウトドアブランドらしからぬ、洗練されたデザインが人気の特徴です。素材や色に変化を加えた派生モデルや、スリムモデルなどもあり、自分にあったものを選ぶことができます。

ノースフェイス シャトルデイパック

人気のシャトルデイシリーズの基本モデル

一度は街で見かけたことがあるかも知れないというくらい、圧倒的人気のビジネスリュック「ノースフェイスシャトルデイパック」。

シンプルなデザイン、使いやすいポケット類、軽量性など非常にバランスの取れたビジネスリュックです。

ノートパソコンもタブレットも書類も、綺麗に納められる専用のスリーブが付いています。

外部から水が浸入しないように防水ジッパーが採用されました。

バッグ自体の重さは1kg ととても軽量です。

全体的にすっきりとした作りですが、背負った時に身体のカーブに沿うようショルダーベルトも工夫されています。

ノースフェイス シャトルデイパックスリム

スッキリとしたデザインのスリムモデル

ノースフェイス人気のシャトルデイパックシリーズのコンパクト&薄型もでるが、シャトルデイパックスリムです。

容量は18Lとコンパクトながら、使い勝手の良さはさすがシャトルデイパックシリーズといった感じ。

シャトルデイパックに比べて一回り小さいサイズ感ですが、女性の方や荷物が少なめの方に丁度いいです。

通勤・通学の満員電車の中で、大きなリュックを持て余しているという方にも良さそうですね。

PCとタブレットを別々に分けてしまえるジャバラ式のポケットです。それぞれ、クッション性の高い素材で仕切られているので、傷の心配もありません。

13インチのノートパソコンはもちろん、15インチのノートパソコンもちゃんと収まります。

セカンドポケットはメッシュポケットとスマホサイズの小物ポケットの構成。このポケットの使いやすさもシャトルでいシリーズの魅力かもしれません。

シャトルデイパックではちょっと大きいなと感じている方は、こちらのシャトルデイパックスリムがおすすめです。

軽くて・コンパクトなので、近くのカフェでノマドワークをするときにも便利そうですね。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)

ノースフェイス シャトル3ウェイデイパック

シチュエーションに合わせて選べる持ち方

ノースフェイス人気のシャトルシリーズの中で、手持ち、ショルダー、リュックと持ち方を3タイプに変えられるのがシャトル3ウェイデイパックです。

容量は25リットルとデイパックとしても、1泊程度の出張にも使えそうなサイズ。

荷物が多く移動が中心の時は簡単にリュックタイプに返信できるので安心です。

手持ちでもスッキリと見える絶妙なサイズ感です。

PCとタブレットを別々に分けてしまえるジャバラ式のポケットです。それぞれ、クッション性の高い素材で仕切られているので、傷の心配もありません。

13インチのノートパソコンはもちろん、15インチのノートパソコンもちゃんと収まります。

フロント側には左右に別れたポケットが2つあり、小物類の仕分けにも便利。iPadはこちらのポケットに入れることもできます。

カラーはブラックの他にもグレーなどがあり、よりカジュアル感を出すこともできます。

グレゴリーのビジネスリュックのおすすめ

アメリカのメーカーらしく、グレゴリーのビジネスリュックは頑丈な作り。一部にレザーを使ったりと、長く使うにはうってつけです。人気のラインはカバートシリーズ。容量やデザインの違ういくつかのアイテムが揃います。バックパック界のロールスロイスとも言われるグレゴリーの背負心地の良さは、ビジネスリュックでも健在です。重さを感じさせないとも言われるグレゴリーのビジネスリュックは、荷物が多い人にもおすすめです。

グレゴリー カバートミッションデイ

人気のカバートシリーズの基本モデル

人気の高いグレゴリーカバートミッションデイの2019年モデルです。

前面の上下に別れた2つのサブポケットが使いやすく、グレゴリーらしいスエードのジッパー持ち手が目立ちます。

旧モデルから大きく変更となったのが全体的に使われている生地です。

より軽量な素材が使われています。生地が変わったことにより見た目の印象が少しカジュアルになりました。

その他、旧モデルと比較すると、PC専用荷室のジッパーが防水仕様になった等、細かな変更はありますが、基本的には大幅なデザインの変更はありません。

そう思うと、グレゴリーカバートミッションデイはそれだけ最初から完成されたアイテムだということでしょう。

PCとタブレットを安全に仕舞えるクッション付きのスリーブで、しっかりと保護してくれます。

付属の小物ポーチはケーブルやSDカードなどをしまうのに大変便利!

見た目の印象の違いで旧モデルを選ぶという方もいるようです。ネット店舗にもまだ両方のモデルがあるので、違いを確認して買うといいでしょう。

グレゴリー カバートミッションデイスリムV3

スリムが魅力。持ち物少なめならおすすめ

13インチのノートパソコンを使っている人におすすめなのが「カバートミッションデイスリムV3」です。その名の通りグレゴリーの人気ビジネスリュックカバートミッションデイのスリム版。荷物は少ないから小さめのビジネスリュックがいいという方はこちら。

PCが入るメインの荷室が一つと、前面に上下に別れた2つのサブポケットで構成されています。基本モデルのカバートミッションデイに比べると、メインの荷室が一つ少ないモデルです。

荷室はシンプルな3室のみ。メインの荷室にはPCやタブレット、書類など。その他、前面側の上下にサブポケットが2つ付いています。

小物ケースもついているので、ケーブルやSDカードなどもしっかりまとめられて便利。

13インチまでのノートPC対応なので、荷物を軽くしたいノマドワーカーさんにも丁度いいサイズです。

スーツケースのハンドルが通せるスリーブが付いているので、出張の際にも便利。もちろん旅行の時の行動用パックとしても使えます。

グレゴリー カバートソリッドデイ

シンプルデザインでビジネスもカジュアルもOK

グレゴリーカバートソリッドデイはシンプルなデザインが特徴的なビジネスリュック。グレゴリーの背負いやすさと都会的なデザインがマッチしていてかなりイケメンリュックです。

その他の基本的な構造は「カバートミッションデイ」とほぼ一緒ですが、背面側に見られる上下のポケットがない分、非常にスマートな印象です。

便利な小物ポーチも付属しています。メインポケット内部は細かくポケットで区切られているので、荷物の仕分けはバッチリです。

バックパック界のロールスロイスと形容される背負心地は、もちろん健在です。荷物が軽く感じられると言われるグレゴリーのリュックは、特徴的な厚めのショルダーベルトにも背負心地への配慮が感じられます。

グレゴリー未経験の方も一度は試して見る価値のビジネスリュックです。

リュック自体の重さもちょうど1kgと軽めに仕上がっています。

グレゴリー カバートエクステンデッドミッション

3wayタイプを選びたい方におすすめ

カバートミッションシリーズの中では唯一の3wayタイプ。状況に合わせて、手提げ、ショルダー、リュックと使い分けられるので、様々なシチュエーションにも対応できます。大きなサブポケットが使いやすく、荷物の仕分けにも便利です。

グレゴリー カバートオーバーナイトミッション

グレゴリーのカバートシリーズでは最も容量の大きいモデル

1〜2泊程度の出張にも対応する3WAYタイプのビジネスリュックです。

着替えを仕舞えるランドリーコンパートメントは防水性のある生地で他の荷物から隔離可能。

ポケット類も充実しているので、細かな荷物の仕分けも得意です。

ショルダースタイルとリュックスタイル、手提げスタイルと自由に持ち方を変えられます。

ショルダーベルトは使わなければ隠しておくこともできます。

15インチ程度のノートパソコンも収納可能。タブレット専用スリーブも併設されています。

グレゴリー カバートミッションデイ 旧モデル

グレゴリーのカバートミッションデイは2012年発売から、モデルチェンジを繰り返しています。こちらは旧モデル。新モデルとの違いは使われている素材。旧モデルのほうが頑丈な1680Dバリスティックナイロンを使用しています。しっかりと耐久性を求めるなら旧モデルのカバートミッションデイはおすすめです。

マムートのビジネスリュックのおすすめ

スイスのアウトドアブランドのマムートからは洗練されたトランスポーターシリーズが人気です。デザインも落ち着いていて、シンプルながら、各部の機能や使い勝手はさすがアウトドアメーカーと言ったところ。

マムート セオントランスポータ 25

防水性の高い素材で安心してPCを収納

「マムートのセオントランスポーター25」は防水性の高い生地が特徴の非常にスタイリッシュな外観のビジネスリュックです。

後述する「セオントランスポーター26」の後継モデルとなります。

いくつかのポケットに分かれて、仕分けするのにも非常に便利。

フルオープンするメインスペースはメッシュのポケットなどもあり、小物の仕分けもしやすくなっています。

おもしろいのがシューズポケットがあるところです。

マムート社員が仕事帰りにクライミングジムに行くことを想定して作られたリュックなので、こんな面白い仕様になっています。

シューズを入れてもいいですし、ガジェット類などの小物類を放り込んでしまってもいいですね。

PCスペースはL字型に開く仕様で、PCの出し入れもしやすいです。

クッション材が使われているので、衝撃に対しても安心です。タブレットと共に収納できます。

マムート セオン 3-WAY 20

防水性の高い素材で安心してPCを収納

マムートのセオン 3-WAY 20」は手提げ、肩がけ、リュックの3つのスタイルで持つことができる3ウェイタイプのビジネスリュックです。

容量は20リットルとコンパクトながら、メインのポケット類は4つに別れています。

メインのポケットは大きなメッシュポケットが内蔵されていて、小物類をたっぷり収納できます。

PCスペースは15インチまでのPCやタブレットも収納でき、緩衝パッドも内蔵していて安心です。

手持ちスタイルの時はしっかりと芯が入ったハンドルがあるのでで持ちやくすなっています。

肩がけベルトは、肩に当たる部分にパッドがあり、荷物が重たくても食い込むことがありません。使わない時は取り外し可能です。

リュックスタイルのショルダーハーネスも体に総流線型をしています。使わない時は本体に隠すことができるので便利。

シチュエーションに応じて使い分けられる3ウェイタイプのビジネスリュック。

マムート セオントランスポータ 26

シューズコンパートメントを備え、しっかりと仕分けられる

マムートのセオントランスポーター26」。開発のストーリーがアウトドアブランドらしく、自社の社員が仕事帰りにボルダリングジムに通うために作られたとのこと。

前述した「セオントランスポーター25」の先代モデルとなります。

表面は防水性の高い生地で作られています。全体的に落ち着いた外観です。

しかし、中を開くとグリーンとオレンジが目を引きます。

その特徴は、下部にクライミングシューズを入れる荷室が装備されているところです。このスペースがシューズのみならず、小物やガジェットなどを入れるのにもピッタリ。

また、仕切りのポケットがたくさんあり、小物を多く持ち運ぶ人に便利です。

PCやガジェットなどを入れる荷室が一つにまとまっているので、机の上で広げれば必要なものがすぐに取り出せるのも、使いやすい仕様です。

たくさんのポケットがあるのが魅力なので、荷物をしっかり仕分けしたい方にもおすすめです。

アウトドアブランドのおすすめビジネスリュックと選び方のまとめ

本記事ではアウトドアブランドのビジネスリュックの選び方とオススメについて書きました。

アウトドアで養った技術をビジネスシーンでも使えるアウトドアブランドのビジネスリュック

大切なPCやガジェットを濡らさずにする防水ジッパー撥水性の高い生地。そして体への負担を少なくするためのショルダーベルトの品質や、背面の工夫などアウトドアブランドならではのメリットもたくさんです。

ビジネスの世界でもオフィスを一歩外に出れば、そこはアウトドアの世界。都会でも突発的な大雨でPCや書類がびしょ濡れになるなんて言う可能性もあります。

大切な荷物をしっかり守り、体への負担をかけない工夫が施されたアウトドアブランドのビジネスリュックも、一度検討してみてはいかがでしょうか?

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