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おすすめ日帰り登山リュック・ザック(20L〜)14選【メンズ・レディース】

登山用リュックは様々なサイズがありますが、荷物少なめの日帰りのハイキングやトレッキングなら容量20〜29Lのリュックがおすすめ。

必要最小限の荷物でトレッキングをする
暖かめの季節が中心で多めの防寒着を持っていく必要がない

など、荷物が少ないならばとても使いやすいサイズ帯です。

種類も豊富で、様々なメーカーから沢山の種類が発売されていて「どんな日帰りリュックを選んだらいいかわからない!」と感じる方も多いのでは無いでしょうか。

そこで本記事では、失敗しないおすすめの20L以上〜29Lの日帰りリュックをご紹介します。

管理人

日常使いにも使いやすいサイズで、買い物旅行などにも流用できたりもします。購入を検討されている方は是非チェックしてみて下さい!

好きなところから読み飛ばし

20Lクラスの日帰り登山リュック当ブログおすすめベスト3

当ブログがおすすめする、20L〜29Lの登山リュックおすすめトップ3をご紹介!

グレゴリー アリオ22

背面が涼しいリュック!容量22L・重量696g

GREGORY(グレゴリー)
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こんな人におすすめ!
  • 汗っかきな人!
  • 気温が高い夏場や低山が中心の人!
  • 少しの雨でもひるまずにハイキングする人!

グレゴリー アリオ22は、背中と接する背面を大胆なメッシュにすることで通気性を確保。熱を逃し汗ムレしにくいのが特徴です。容量が22リットルと日帰りハイキングに丁度いいサイズ感、それでいて重量696gと軽量な作り。雨の日でも安心なレインカバー付きなので、雨の多い日本ではピッタリの仕様となっています。荷物の取り出しはデイパックでおなじみのパネルローディング式なので、使いやすく日常使いにもおすすめです。

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NO2 ノースフェイス・ウラノス25

機能的で使いやすい!容量26L・重量970g

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)
こんな人におすすめ!
  • 背面が涼しいリュックが欲しい!
  • 少しの雨でもハイキングしたい人!
  • 機能的で使いやすいリュックが欲しい!
  • グレゴリーアリオ22より容量の大きいのが欲しい人!

ノースフェイス・ウラノス25は背面はメッシュを使った通気性の高いトランポリン構造。開閉口は使いやすい、大きく開くパネルローディング式。さらに雨天時のリュックカバー付属と、小型リュックなのに充実の機能です。また、ショルダーハーネスとヒップベルトは体にフィットする高品質なものを使用しているので、小型リュックでも妥協なしです。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)

NO3 グレゴリー ナノ20

軽量リュック!容量20L・重量499g

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こんな人におすすめ!
  • 軽さにこだわりたい人!
  • 縦走のサブザックとして使いたい人!
  • それでも、背負やすさにこだわりたい人!

グレゴリー ナノ20は、重量は500gを切る499gと軽量。それでいて、グレゴリーらしく、羽織るように体にフィットする背負心地。軽いし、背負いやすいし、それでいて、機能も必要最小限でシンプルなので扱いやすいです。背面はメッシュで覆われているから、汗をかいてもベタつきにくく、荷物の取り出しはファスナーを開くだけのパネルローディング式なので使いやすく、日常使いにもおすすめです。

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まだまだある!20リットルクラスのおすすめ日帰り登山リュック

登山向けの20リットルの世界は激戦区!まだまだ魅力的なリュックがたくさんあります。

もっと比較したい人はこちらもおすすめ!

グレゴリー イナーシア24(メンズ)/スウィフト22(レディース)

イナーシア24(メンズ):24L/785g
スウィフト22(レディース):22L/726g

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こんな人におすすめ!
  • 小型リュックでも背面長を調節して、フィット感にこだわりたい人

グレゴリー イナーシア24(メンズ)スウィフト22(レディース)は軽量ながら、背面のフォームがしっかりしていて、常にリュックの形を保持。荷物が多くても少なくても、荷物の量で背負やすさが変わりません。ハイドレーションスリーブを備えているので水分補給も手軽。さらにそのハイドレーションスリーブはラップトップやタブレットなども入れられるので、通学やノマドワークにも使えます。前面のバンジーコードは衣類を挟むのにも最適。大きく開く荷室は荷物の出し入れもスムーズです。週末のハイキングにも使えるリュックを探している人にぴったりです。

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グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)

ミウォック(メンズ):24L/839g
マヤ22(レディース):22L/798g

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こんな人におすすめ!
  • 小型リュックでも背面長を調節して、フィット感にこだわりたい人

グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)は、背面長を調節できるのが特徴。このサイズのリュックでは珍しいです。通気性の高い背面メッシュ構造や体にフィットするショルダーベルトも素晴らしいです。ジッパーで開閉するタイプなので、大きく開き荷物の取り出しも簡単。更に軽量なので初心者のハイキングはもちろん、スピードハイクにも向いています。

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カリマー タトラ25

おしゃれリュック!・容量25L・重量730g

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こんな人におすすめ!
  • 可愛いリュックが欲しい人!
  • 旅行とかにも使いたい人!
  • ハイキングでも機能に妥協したくない人!
  • このデザインに一目惚れしちゃった人!

一目惚れしてしまうデザイン!カリマーのタトラ25は同社の人気リュック「リッジ」シリーズを彷彿させるようなリュック。25リットルの容量ながら、過保護なほどしっかりとしたウェストベルトやショルダーベルトで荷物を背負うことができます。ハイキングだけでなく、小旅行などにも使いやすいリュックです。デザインだけでなく機能性も高い、かなりおすすめのリュックです。

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カリマー ランクス28

容量28L・重量960g

Karrimor(カリマー)
こんな人におすすめ!
  • ちょっと大きめのリュックが欲しい!
  • 体格に合わせてサイズが選べるのが欲しい!
  • 専用レインカバーが付属しているのが欲しい!

カリマー ランクス28は、軽量でシンプルなオーソドックスなデザインのハイキングリュックです。丸みのある柔らかなデザインで女性にも人気。サイズ展開もスモールとミディアムとに分かれているので、体格に合わせて選べます。28リットルのサイズは工夫次第で小屋泊登山でも使えますね。

Karrimor(カリマー)

ノースフェイス テルス25

容量26L・重量約910g

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)
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こんな人におすすめ!
  • オーソドックスなデザインのリュックが欲しい人!
  • 普段遣いもしたい人
  • レインカバー付きが欲しい人
  • ウラノス25」よりもカジュアルなのが欲しい人!

2022年春夏にリニューアルしたノースフェイスの登山リュック「テルス25」。定評のある使いやすさはそのままにより背負いやすくなりました。「テルスシリーズ」はノースフェイスのリュックのなかでもスタンダードなリュックで、「テルス25」はシリーズ内で一番コンパクトなモデル。ハイキングからタウンユースまで、気軽に使えるリュックです。ヒップベルトは着脱可能で、日常使いのときは取ってしまってOK。丸みを帯びた形状は可愛らしさもあり、女性にもぴったりです。ポケット類もシンプルな作りと配置なので、直感的にものの出し入れができます。「ウラノス25」よりもカジュアル

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)
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ミレー クンブ22

荷物を頻繁に出し入れするなら!容量22L・重量660g

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こんな人におすすめ!
  • 自然観察やカメラ撮影など小物を頻繁に出し入れする人!
  • 普段使いも考えている人!

ミレー クンブ22は開口部が大きく開き荷物が出しやすいのが特徴。縫い目の少ないシンプルなデザインで、ハイキングだけではなく、街にも持ち出したくなります。ファスナーを開けると大きく口が開き、多数のポケットとオーガナイザーがあるので、荷物が多く頻繁に出し入れする自然観察愛好家やカメラマンにもおすすめです。ショルダーハーネスもしっかりしているので、荷物が重たくても肩も痛くなりません。

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ミレー クーラ20

容量20L・重量720g

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こんな人におすすめ
  • 普段使いがメイン、ときどきハイキングに使いたい人!
  • マットな質感のリュックを探している人!

ミレー クーラ20は街歩きから旅行、ハイキングなど多用途に使えるリュック。500デニールのコーデュラナイロンで高強度ながら、720gと本体重量も低めに抑えられています。クッション性のあるバックパネルとショルダーベルトで快適に背負え、街使いの時はウェストベルトを取り外すこともできます。スッキリとしたデザインはいろいろな場面で使えそうです。

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マムート デュカン24

容量24L・重量910g

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こんな人におすすめ
  • トレランザックのようなフィット感が欲しい人!
  • やっぱりリュックはフレーム入りだ!という人

マムートデュカン24は重量が910gと軽量ながら、アルミフレーム入りでしっかりと荷物を支えられます。背面がメッシュパネルで通気性が高く、汗を書きやすい夏場の使用にもぴったりです。幅広のショルダーハーネスなので、荷物が多くても体への負担が少なく快適な背負心地です。全体的にスッキリとしたシンプルなデザインも人気の秘密です。レディースモデルもあり。

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マムート リチウムプロ28

容量28L・重量890g

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こんな人におすすめ
  • 機能も大事だがデザインも大事!という人
  • 春秋も使える容量大きめのサイズがいい人。
  • ホワイトカラーのリュックが欲しい人!

マムート リチウムプロはフロントにストレッチポケットを備えた、機能的で使いやすいデザインのリュック。それなのに890gと軽量性も高く、機能と軽さを両立したバランスのいいモデルです。背面は通気性の高いEVAフォームで、体へのフィット感を高めています。ポケット類も多いので、荷物の出し入れがしやすく、スムーズな行動に貢献してくれます。珍しいホワイトカラーもあるので、他の人とは差をつけたいおしゃれさんにもおすすめです!

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関連記事

アークテリクス マンティス26

通勤・通学。ハイキング向け!容量26L・重量865g

ARC'TERYX(アークテリクス)
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こんな人におすすめ
  • どちらかというと、普段使い中心に考えている人!
  • 持っているだけで「おしゃれ!」と思われたい人!

「高機能&おしゃれ」というイメージが強いアークテリクス(ビームスとかで売ってますもん)。アークテリクス マンティス26は、街でも使えるほど都会的なデザインなのに、ハイキングで使っても使いやすく背負いやすいリュック。フルオープンする前面パネルのおかげで、荷物の出し入れも楽にできます。ハイドレーションポケットは13インチのノートPCも入る大きさで通勤や通学にも便利です。

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ドイター ACライト24

容量24L・重量960g

こんな人におすすめ
  • 汗っかきの人!
  • 暑い季節のハイキングが中心の人!
  • ワンバックル式が好きな人!

ドイターACライト24は、通気性の高い背面メッシュと軽量性が特徴です。雨蓋はこのクラスでは数が少ないワンバックルタイプなので、ワンアクションで容易に開け締めできます。落ち着いたシンプルなデザインは、ハイキングだけではなく、日常使いや旅行にもマッチするでしょう。

ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)

メンズ:容量26L・重量1400g/レディース:容量24L・重量1380g

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こんな人におすすめ
  • 汗っかきの人!
  • 暑い季節にトレッキングをする人
  • 女性モデルが欲しい人!

ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)は、通気性の高い背面メッシュとしっかりとしたヒップベルトが特徴です。これだけヒップベルトがしっかりしているので、軽い荷物でも肩が痛くなりがちな方にオススメです。大きめのフロントポケット付きで収納力もあります。また、女性の体格に合わせた専用モデルが用意されています。

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20Lクラスの日帰り登山リュックの選び方

それでは早速、日帰り(20L〜29L)のリュックを選ぶポイントについて紹介していきます。

下記の3点をチェックした上でアイテムを決めていくと失敗が少ないです。

  • 背負心地をチェック
  • 開閉方式をチェック
  • 軽さをチェック

背負心地を決めるショルダーハーネスと背面パネル

20L台の日帰りリュックの背負心地を決めるのは、主に「ショルダーベルト」と「背面パネル」の2つ。もう少し大容量サイズのリュックになると、腰荷重も大切なので「腰ベルト」も重要になります。ですが、20L台のリュックならそこまで沢山の荷物も持たないので、前述の「ショルダーベルト」と「背面パネル」の2つがしっかりしていることがまずは大切です。

ショルダーハーネス
背面パネル

それぞれの、チェックポイントは下記のとおりです。

ショルダーベルトは「厚さ」や「幅」をチェック

20L台の日帰りリュックだと、荷物も少ないので重量は少なめです。とはいえ、ハイキングなどで長時間荷物を背負い、肩の筋肉を酷使すると負担が増え、肩こりの原因になってきます。肩の筋肉はそれほど頑丈にはできていないのです。

肩への負担を和らげるためには、リュックの荷重が肩の一点に集中しないようにするのがコツ。ショルダーベルトにクッション材がしっかり入っているものや、幅広なものを選ぶと肩への負担が和らぎます。

厚みのあるショルダーベルト
幅の広いショルダベルト

背面パネルは素材やフィット感をチェック

背面パネルも体と接する部分なので、背負やすさと快適性を左右するポイントです。背面がメッシュになっているものなら、風が通りやすく汗をかいても涼しさがあります。クッション性が高いものなら、フィット感よく背負うことができます。

20L台の日帰りリュックは荷物が軽い分、逆にペースもあがりがちになります。フィット感の良いものならば、荷物の「揺れ」をおさえられ、疲れにくくなります。

また、ペースが上がれば汗もかきやすくなります。メッシュ等の背面パネルなら、汗もかきにくく、また汗をかいても乾きやすいメリットがあります。

メッシュ仕様は蒸れにくい

ヒップベルトかウェストベルトかのタイプを選ぶ

リュックの荷重が重たくなると、荷重を腰で支えるためにしっかりとしたヒップベルトが必要になってきます。

ですが、20L〜29Lクラスの低容量リュックだと荷物も少なく、重さも軽くなるのでしっかりとしたヒップベルトがついているものは少なく、リュックの揺れを防ぐウェストベルトタイプのものが多く見られます。

重さを支えるヒップベルト
揺れを防ぐウェストベルト

ウェストベルトタイプは取り外し可能なものもあり、本体の軽量化に役立っています。

荷物の荷重をしっかりと腰に乗せて楽に歩きたいのであればヒップベルトモデルを、荷物は多くなく短時間の使用ならウエストベルトタイプが軽快で使いやすいです。

開閉方式をチェック

リュックの開閉は「雨蓋タイプ」か「ファスナータイプ」の2つが主流。

雨蓋タイプ

雨蓋タイプ
雨蓋タイプのメリット
  • 雨の侵入に強い
  • 雨蓋に備え付けられた大型のポケットの使いやすい
  • 雨蓋と本体の間に物が挟める
雨蓋タイプのデメリット
  • リュック内部へのアクセスが手間(手数が多い)

デメリットに関しては、慣れてしまえば大したことはありません。

ジッパータイプ

ジッパータイプ
ジッパータイプのメリット
  • 開閉がしやすくすぐに荷物にアクセス可能
  • 見た目がスッキリとして日常使いもしやすい
シッパータイプのデメリット
  • 雨の侵入に不安がある

デメリットの雨の侵入に関しては、レインカバーを併用すれば大丈夫!

ポケットの数や位置は使いやすさアップ

サイドポケット
ショルダーハーネスのポケット

ボトルやおやつなどが簡単に取り出せる場所にポケットがあると、リュックを降ろさずに取り出せて便利です。

トレッキング目的ならポケット多めのほうが使いやすいですが、普段使いも考えるならポケットが少なくてスッキリしたデザインのものも、コーディネートしやすいかもしれません。

リュック自体の軽さをチェック

20L台の小型リュックなら、リュック自体の重さにはそれほどこだわらなくてもいいかも知れません。

1,000g前後の重さが標準的ですが、より軽量なハイキングをするなら、リュック自体の軽さにこだわってみるのもおすすめです。

最近は500gを切るような軽量リュックもあるので、一度試してみるのもいいでしょう。数百グラム軽くなるだけでも、一日背負い続けると体への負担の違いがわかります。

ただ、軽量化に伴い背負やすさや、ポケットの数など機能を絞る必要があり、どちらかと言えば慣れた人向けかも知れません。

軽量性を追求する時は自分の求める快適性とのバランスを取る必要もあります。

お気に入りの日帰り登山リュック(20Lクラス)を見つけよう!

本記事では20Lクラスのおすすめの日帰り登山リュックと失敗しない選び方についてご紹介しました。

今回ご紹介した登山用のリュックのメーカーは、どれも本格的アウトドアメーカーのもので安心して選ぶことができます。

また、20L台の登山リュックは少ない荷物のハイキングにピッタリのサイズ。

デザインを選べば日常使いにも丁度いいサイズなので、使用頻度も高くなります。

一つだけではなく、いくつか買い揃えてシチュエーションに合わせて使い分けてもいいですね。

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