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2021 登山におすすめ日帰りリュック13選(20L~29L)|コンパクト・軽量・街でも使えるものなどをご紹介

日帰りのハイキングやトレッキングに、気軽に使える容量20L〜29Lのリュック。

必要最小限の荷物でトレッキングをする
暖かめの季節が中心で多めの防寒着を持っていく必要がない

など、荷物が少ないならばとても使いやすいサイズ帯です。

種類も豊富で、様々なメーカーから沢山の種類が発売されていて「どんな日帰りリュックを選んだらいいかわからない!」と感じる方も多いのでは無いでしょうか。

そこで本記事では、失敗しない日帰りリュックの選び方を解説した上で、おすすめの20L以上〜29Lの日帰りリュックをご紹介します。

20L台の日帰りリュックは日常使いにも使いやすいサイズで、買い物や旅行などにも流用できたりもします。購入を検討されている方は是非チェックしてみて下さい!

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管理人プロフィール

アーシー/2003年に屋久島へ移住し、17年間屋久島のフィールドでネイチャーツアーガイドの経験を持つ。今は新型コロナでツアー業を自粛。現在は出身地である埼玉県に戻り、新たな事業を構想中!

20L〜29L日帰りリュックの選び方

それでは早速、日帰り(20L〜29L)のリュックを選ぶポイントについて紹介していきます。
→すぐにおすすめの日帰りリュックリストを見たい方はこちらをクリック

(20L〜29L)の日帰りリュックを選ぶ際は、下記の3点をチェックした上でアイテムを決めていくと失敗が少ないです。

  • 背負心地から選ぶ
  • 雨蓋の有無・ポケットの数から選ぶ
  • 軽さから選ぶ

背負心地から選ぶ

20L台の日帰りリュックの背負心地を決めるのは、主に「ショルダーベルト」と「背面パネル」の2つ。もう少し大容量サイズのリュックになると、腰荷重も大切なので「腰ベルト」も重要になります。ですが、20L台のリュックならそこまで沢山の荷物も持たないので、前述の「ショルダーベルト」と「背面パネル」の2つがしっかりしていることがまずは大切です。

それぞれの、チェックポイントは下記のとおりです。

ショルダーベルトはクッション材の厚さや幅の広さをチェック

20L台の日帰りリュックだと、荷物も少ないので重量は少なめです。とはいえ、ハイキングなどで長時間荷物を背負い、肩の筋肉を酷使すると負担が増え、肩こりの原因になってきます。肩の筋肉はそれほど頑丈にはできていないのです。

肩への負担を和らげるためには、リュックの荷重が肩の一点に集中しないようにするのがコツ。ショルダーベルトにクッション材がしっかり入っているものや、幅広なものを選ぶと肩への負担が和らぎます。

厚みのあるショルダーベルト
幅の広いショルダベルト

背面パネルは素材やフィット感をチェック

背面パネルも体と接する部分なので、背負やすさと快適性を左右するポイントです。背面がメッシュになっているものなら、風が通りやすく汗をかいても涼しさがあります。クッション性が高いものなら、フィット感よく背負うことができます。

20L台の日帰りリュックは荷物が軽い分、逆にペースもあがりがちになります。フィット感の良いものならば、荷物の「揺れ」をおさえられ、疲れにくくなります。また、ペースが上がれば汗もかきやすくなります。メッシュ等の背面パネルなら、汗もかきにくく、また汗をかいても乾きやすいメリットがあります。

雨蓋の有無やポケットのタイプから選ぶ

雨蓋」の有無や「ポケット」の数や配置をチェックします。

トレッキング用のリュックに特徴的な「雨蓋(あまぶた)」。コレがなくてもリュックカバーをつければ雨の侵入が防げますが、やはり雨蓋がある方が雨への安心感は高いです。

雨蓋があるタイプは、リュック内部へのアクセスがしずらいものの、雨の侵入に強いことと、雨蓋に備え付けられた大型のポケットの使いやすさがメリットです。

雨蓋が無いタイプは雨の侵入に心配があるものの、大きく開けることができて、内部のものが取り出しやすいというメリットがあります。

ポケットの配置や数使いやすさに直結します。

ボトルやおやつなどが簡単に取り出せる場所にポケットがあると、リュックを降ろさずに取り出せて便利です。トレッキング目的ならポケット多めのほうが使いやすいですが、普段遣いも考えるならポケットが少なくてスッキリしたデザインのものも、コーディネートしやすいかもしれません。

リュック自体の軽さをチェック

20L台の小型リュックなら、リュック自体の重さにはそれほどこだわらなくてもいいかも知れません。ですが、より軽量なハイキングをするなら、リュック自体の軽さにこだわってみるのもおすすめです。

最近は500gを切るような軽量リュックもあるので、一度試してみるのもいいでしょう。数百グラム軽くなるだけでも、一日背負い続けると体への負担の違いがわかります。

ただ、軽量化に伴い背負やすさや、ポケットの数など機能を絞る必要があり、どちらかと言えば慣れた人向けかも知れません。軽量性を追求する時は自分の求める快適性とのバランスを取る必要もあります。

20L~29Lのおすすめ日帰り登山リュック一覧

それではおすすめの日帰り登山リュックをご紹介。

メーカーとしてはカリマー、ノースフェイス、ミレー、マックパック、ドイター、グレゴリー、グラナイトギア、マウンテンハードウェア等を選びました。

アイテム素材容量重量
カリマー
ランクス(lancs)28
100D リップストップナイロン28L960g
ノースフェイス
ウラノス25
100Dチェスナイロン
210Dストライプドビーナイロン

26L970g
ミレー
クンブ22

ナイロン 210D DOUBLE R/S SD (68*62) PU

22L660g
ミレー
クーラ20
500D CORDURA® ナイロン

20L

720g
ミレー
ウェルキン20
200D RIPSTOP PU ナイロン20L760g
マムート
バックパック デュカン 24
100D Nylon with colored Ripstop24L910g
マムート
リチウムプロ28
100D High Tensile Nylon28L890g
マックパック
ファナティック クラシック
ECO AZTEC(R)Canvas、1000D Kodra Nylon25L

1010g
ドイター
ACライト24
210D ナイロン, 600D ポリエステル

24L

960g
ドイター
フューチュラ 26(メンズ)
210D ナイロン, 600D ポリエステル

26L1400g
ドイター
フューチュラ 24 SL(レディース)
210D ナイロン, 600D ポリエステル


24L1380g
グレゴリー
ミウォック24(メンズ)
24L839g
グレゴリー
マヤ22(レディース)
22L798g
グラナイトギア
スカリー
100D&210Dリップストップナイロン

24L

510g
マウンテンハードウェア
スクランブラー25
 X-PAC,ケブラー素材

25L810g

カリマー ランクス(lancs)28

カリマー ランクス(lancs)28の仕様・製品情報

素材100D リップストップナイロン
容量28L
重量960g

カリマー ランクス(lancs)28のおすすめポイント3つ

  • ちょっと大きめ
  • 丸みのある柔らかいデザイン
  • 専用レインカバーが付属

カリマー ランクス(lancs)28のレビュー・評価

カリマー ランクス(lancs)28は、軽量でシンプルなオーソドックスなデザインのハイキングリュックです。丸みのある柔らかなデザインで女性にも人気。サイズ展開もスモールとミディアムとに分かれているので、体格に合わせて選べます。28リットルのサイズは工夫次第で小屋泊登山でも使えますね。

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ノースフェイス・ウラノス25

ノースフェイス・ウラノス25の仕様・製品情報

素材100Dチェスナイロン、210Dストライプドビーナイロン
容量26L
重量970g

ノースフェイス・ウラノス25のおすすめポイント3つ

  • 小型ながら機能性の高いリュック
  • 背面通気のメッシュパネル式
  • 専用レインカバーが付属

ノースフェイス・ウラノス25のレビュー・評価

ノースフェイス・ウラノス25は背面はメッシュを使った通気性の高いトランポリン構造。開閉口は使いやすい、大きく開くパネルローディング式。さらに雨天時のリュックカバー付属と、小型リュックなのに充実の機能です。また、ショルダーハーネスとヒップベルトは体にフィットする高品質なものを使用しているので、小型リュックでも妥協なしです。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)

ミレー クンブ22

ミレー クンブ22の仕様・製品情報

素材ナイロン 210D DOUBLE R/S SD (68*62) PU
容量22L
重量660g

ミレー クンブ22のおすすめポイント3つ

  • 大きく開く開口部
  • ハイキングから日常使いにちょうどいい
  • 縫い目が少なくシンプルなデザイン

ミレー クンブ22のレビュー・評価

ミレー クンブ22は開口部が大きく開き荷物が出しやすいのが特徴。縫い目の少ないシンプルなデザインで、ハイキングだけではなく、街にも持ち出したくなります。多数のポケットとオーガナイザーがあるので、小物をたくさん持ちたい方にもぴったりです。ショルダーハーネスもしっかりしているので、荷物が重たくても肩も痛くなりません。

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ミレー クーラ20

ミレー クーラ20の仕様・製品情報

素材500D CORDURA® ナイロン
容量20L
重量720g

ミレー クーラ20のおすすめポイント3つ

  • 鍵を付けられるファスナー
  • ハイキングや旅行、街使いにちょうどいいサイズとデザイン
  • 専用のレインカバー付き

ミレー クーラ20のレビュー・評価

ミレー クーラ20は街歩きから旅行、ハイキングなど多用途に使えるリュック。500デニールのコーデュラナイロンで高強度ながら、720gと本体重量も低めに抑えられています。クッション性のあるバックパネルとショルダーベルトで快適に背負え、街使いの時はウェストベルトを取り外すこともできます。スッキリとしたデザインはいろいろな場面で使えそうです。

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ミレー ウェルキン 20

ミレー ウェルキン 20の仕様・製品情報

素材200D RIPSTOP PU ナイロン
容量20L
重量760g

ミレー ウェルキン 20のおすすめポイント3つ

  • 使いやすいオーソドックスなハイキングリュック
  • 容量20Lでコンパクト
  • 通気性の高い背面と太めのヒップベルト

ミレー ウェルキン 20のレビュー・評価

ミレー ウェルキン 20は、オーソドックスなリュックの形状で、誰にでも使いやすいデザインと背負心地。通気性の高い背面と太めのヒップベルトで快適性も高いです。20Lというコンパクトな容量なので、荷物をたくさん持ちたくないというハイカーに丁度いいサイズです。700g台と重量も抑えめです。

マムート デュカン24

マムート デュカン24の仕様・製品情報

素材100D Nylon with colored Ripstop
容量24L
重量910g

マムート デュカン24のおすすめポイント3つ

  • 背面メッシュパネルで通気性が高い
  • トレランザックのようなショルダーハーネスでフィット感が高い
  • 手の届きやすいサイドポケット

マムート デュカン24のレビュー・評価

重量が910gと軽量ながら、アルミフレーム入りでしっかりと荷物を支えられます。背面がメッシュパネルで通気性が高く、汗を書きやすい夏場の使用にもぴったりです。幅広のショルダーハーネスなので、荷物が多くても体への負担が少なく快適な背負心地です。全体的にスッキリとしたシンプルなデザインも人気の秘密です。レディースモデルもあり。

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マムート リチウムプロ28

マムート リチウムプロ28の仕様・製品情報

素材100D High Tensile Nylon
容量28L
重量890g

マムート リチウムプロ28のおすすめポイント3つ

  • 背面は通気せの高いEVAパッドでクッション性が高い
  • フロントポケット付きで使いやすい
  • 890gと軽量でありながら、ポケット類なども充実

マムート リチウムプロ28のレビュー・評価

フロントにストレッチポケットを備えた、機能的で使いやすいデザインのリュック。それなのに890gと軽量性も高く、機能と軽さを両立したバランスのいいモデルです。背面は通気性の高いEVAフォームで、体へのフィット感を高めています。ポケット類も多いので、荷物の出し入れがしやすく、スムーズな行動に貢献してくれます。

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マックパック ファナティック クラシック

マックパック ファナティック クラシックの仕様・製品情報

素材ECO AZTEC(R)Canvas、1000D Kodra Nylon
容量25L
重量1010g

マックパック ファナティック クラシックのおすすめポイント3つ

  • 耐久、耐水性のあるエコアズテック素材で長く使える
  • クラシカルなデザインで街でも使える
  • 取り外せるウェストベルト

マックパック ファナティック クラシックのレビュー・評価

マックパック ファナティック クラシックはクラシカルなデザインで街歩きから旅行、ハイキングなど多用途に使えるリュック。マックパックのオリジナル素材ECO AZTECは耐久性が高く、経年劣化しづらい素材。長く使い続けることができます。背負心地の良い背面とショルダーベルトで、重たい荷物も快適に持ち運べます。

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ドイター ACライト24

ACライト24(メンズ)

ドイター ACライトの仕様・製品情報

素材210D ナイロン, 600D ポリエステル
容量24L
重量960g

ドイター ACライトのおすすめポイント3つ

  • 背面メッシュで夏のハイキングにちょうどいい
  • 1kgを切る軽さ
  • シンプルデザインなので旅行にも

ドイター ACライト24のレビュー・評価

ドイター ACライト24は、通気性の高い背面メッシュと軽量性が特徴です。雨蓋はワンバックルタイプなので、ワンアクションで容易に開け締めできます。落ち着いたシンプルなデザインは、ハイキングだけではなく、日常使いや旅行にもマッチするでしょう。

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ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)

フューチュラ 26(メンズ)
フューチュラ 24 SL(レディース)

ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)の仕様・製品情報

素材210D ナイロン, 600D ポリエステル
容量26L(メンズ)/24L(レディース)
重量1400g(メンズ)/1380g(レディース)

ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)のおすすめポイント3つ

  • 背面メッシュパネルで通気性が高い
  • フロントジッパー採用で荷室にアクセスしやすい
  • しっかりとしたヒップベルト採用で方への負担が少ない

ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)のレビュー・評価

ドイター フューチュラ 26(メンズ)/フューチュラ 24 SL(レディース)は、通気性の高い背面メッシュとしっかりとしたヒップベルトが特徴です。これだけヒップベルトがしっかりしているので、軽い荷物でも肩が痛くなりがちな方にオススメです。大きめのフロントポケット付きで収納力もあります。また、女性の体格に合わせた専用モデルが用意されています。

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グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)

ミウォック24(メンズ)
マヤ22(レディース)

グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)の仕様・製品情報

素材
容量ミウォック:24L/マヤ:22L
重量ミウォック:839g/マヤ:798g

グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)のおすすめポイント3つ

  • 背面長を調節できる
  • 大きく開くジッパー式
  • フィット感の高いショルダーベルト

グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)のレビュー・評価

グレゴリー ミウォック24(メンズ)/マヤ22(レディース)は、背面長を調節・通気性の高い背面メッシュ・体にフィットするショルダーベルトが特徴です。ジッパーで開閉するタイプなので、大きく開き荷物の取り出しも簡単。更に軽量なので初心者のハイキングはもちろん、スピードハイクにも向いています。

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グラナイトギア スカリー 

グラナイトギア スカリー の仕様・製品情報

素材100D&210Dリップストップナイロン
容量24L
重量510g

グラナイトギア スカリー のおすすめポイント3つ

  • 500g教の軽量リュック
  • ロールトップ式で荷物の出し入れが素早い
  • 軽量でも背負心地が悪くない

グラナイトギア スカリー のレビュー・評価

グラナイトギア スカリーは、本体重量510gの圧倒的な軽さと、シンプルなデザイン、背負心地も犠牲にしすぎていないのが特徴です。ロールトップ式の開口部で荷物を素早く取り出せます。荷物が少ない時はサイドのコンプレッションベルトでコンパクトに。多機能ではないけど、軽さを追求したいスピードハイカー向けのリュックです。

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マウンテンハードウェア スクランブラー25

マウンテンハードウェア スクランブラー25の仕様・製品情報

素材 X-PAC,ケブラー素材
容量25L
重量840g

マウンテンハードウェア スクランブラー25のおすすめポイント3つ

  • 人気の素材X-PACを使い、高強度、高耐水性
  • ギアループ多数でクライミング用途にも使える
  • ウェストベルト、雨蓋は取り外し可能

マウンテンハードウェア スクランブラー25のレビュー・評価

マウンテンハードウェア スクランブラー25は、高強度・耐水性のあるX-PAC素材を使い、岩場に引っかかっても、多少の雨でも安心して使えるリュックです。クライミング対応もしっかりで、ギアループも装備。軽量でデザインもかっこいいので、日帰りハイキングから街使いにも対応できます。

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20L~29Lのおすすめ日帰り登山リュックと失敗しない選び方のまとめ

本記事では20L台のおすすめの日帰り登山リュックと失敗しない選び方についてご紹介しました。今回ご紹介した日帰り登山用途のリュックのメーカーは、どれも本格的なアウトドアメーカーのもので安心して選ぶことができます。

また、20L台の登山リュックは少ない荷物のハイキングにピッタリのサイズ。デザインを選べば日常使いにも丁度いいサイズなので、使用頻度も高くなります。一つだけではなく、いくつか買い揃えてシチュエーションに合わせて使い分けてもいいですね。

本記事でご紹介した日帰り登山リュック(20L~29L)

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