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2021 おすすめ日帰りリュック・ザックと選び方【登山向け】

「日帰り登山のザック選び方がわからない!」
日帰りトレッキングで使えるおすすめザックを教えてほしい!

トレッキングやハイキングに欠かせないザック。でもたくさんあってどれがいいか迷ってしまいますよね。

そこで、本記事では日帰りのハイキングやトレッキングにちょうどいい、容量30リットル程度のザックのおすすめをご紹介します。

日帰りのハイキングなら、容量30リットル程度が無理なく荷物が入るのでおすすめです。

ハイキングに必要なお弁当やレインウェア、おやつ、保温着はもちろん余裕で入ります。それ以外にもお湯沸かすストーブなどを持って、コーヒーを淹れてみたり、調理器具と食材で簡単なアウトドアクッキングをしたりも可能。

30リットルのザックなら余裕があるので、いろいろなトレッキングの楽しみ方ができますよ。

ということで本記事では、日帰りザックの基本的な選び方とおすすめをご紹介します。

本記事の著者

ネイチャーガイド歴17年。
埼玉の秩父出身⇨大学で森林生態学⇨専門学校で環境保全⇨屋久島移住&ネイチャーガイドショップ運営。
年間200日ほどガイドツアーを行う
⇨現在、拠点を関東に移し活動中!

森の中が好き!
もくじ

日帰りトレッキングのザックを選ぶポイント

30リットル程度になると、荷物もたくさん持ち運べます。それに伴い重量も増えるので、快適に背負えるように体にフィットさせることが大事です。

①日帰りザックは背中の長さにあったザックを

ザックの容量だけではなく、自分の背中にザックが長さがあっているかで快適性が変わります。

背中は「トルソー(胴体部分)サイズ」の長さを測ります。トルソーサイズとは頭を前に傾けた時に出っ張る背中側の首の付け根の骨から、腰骨の上端までの距離です。

このトルソーサイズとザックの背面長を比較し、自分にあったザックを選びます。

30リットル以上の容量のザックになると、アウトドアメーカーでは背面長によって異なったサイズを選べるようになっているものが多いです。

より、体にフィットした快適なザックを選ぶ時には、トルソーサイズを測ってサイズを選びましょう。

②日帰りザックでも腰ベルトがしっかりしたものを

30リットル前後のザックに荷物を入れて一日中背負うと、体にも多少なりとも負担が出てきます。

なので、体への負担を軽くするために、「体にフィット」して、「腰ベルトがある」ものを選ぶといいです。

日帰り登山でも重さにすると7~10kgくらいの荷物を背負うことも考えられます。それだけの重量を背負うのに腰ベルトが無いザックなら肩だけで背負うことになります。ですが、1日背負っていると肩へ負担が大きく、痛みが生じてしまいます。

肩への負担がかからないように、慣れた人ならばテクニックでカバーできますが、初心者にはちょっとむずかしいです。なので、荷物を肩だけではなく腰にも荷重できるように、腰ベルトがしっかりしてるものを選ぶと、肩への負担が減ります。

肩が痛くなってくると、途端にトレッキングが苦痛に変わってしまいます。快適に背負えるザックを選ぶのは自然を楽しむためにもとても重要なのです。

③日帰りザックの背面の構造も快適性を左右

背面の素材や形などの構造も快適に背負えるかを左右します。

例えば、通気性の高いメッシュパネルや、荷室との間に空間が設けられているものなどは背中のムレを軽減し、汗をかく暖かい季節などに重宝します。

また、体の動きに併せて連動するもの、フィット感を高めるためにクッションを多く用いたものなどもあり、目的や好みに併せて選ぶことができます。

④日帰りザックはポケットの数と配置と使い勝手も注目

行動食や水筒などを簡単に取り出せるかチェック

ザックを背負っていてもアクセスしやすい場所にポケットがあれば、ザックを下ろして荷物を取り出す回数が減り、非常に便利。

行動食や地図、水筒などは頻繁に取り出したいもの。ザックのサイドや腰ベルトなどのポケットがついていれば、すぐに取り出すことが出来ます。

ザックを背負いながらでもアクセスできるポケットの位置と大きさをチェックしてましょう。

雨蓋ポケットとザック前面のポケットの容量

ザックの上からかぶせる雨蓋のポケットとザック前面の大型ポケットの有無もチェックします。

雨蓋のポケットはザックを下ろせばすぐにアクセスできるので非常に使用頻度の高いポケットです。

同じ理由で、ザック前面のポケットもアクセスしやすい場所。

小物類やレインウェアをどこに仕舞うかを左右するのでこの部分のポケットもチェックします。

⑤日帰りザックは本体の重量と機能のバランスも注目

背負いやすく高機能なザックはいい事ばかりのような気がしますが、デメリットは重量が重くなりがち

日帰りのトレッキングならそれほど沢山の荷物は運ばないので、シビアに考えすぎることはありませんが、それでも軽量化を目指すなら、ザック自体の重さにも注目してみましょう。

背負やすさや機能が増えるほど、ザック自体の重量が重くなる傾向があります。

日帰りにおすすめの30リットル前後のザック

おすすめの日帰りザックは以下のラインナップ。

ノース・フェイス テルス

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グレゴリー アンバー34/スタウト35

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カリマー リッジ30

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ミレー SAAS FEE 30+5

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マムート デュカン30

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サロモン OUT NIGHT 30+5

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ミレー クンブ30

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ぞれぞれのザックを詳しく見ていきます。

ノースフェイス テルス30・35【おすすめ日帰りザック】

ノースフェイス テルス30

美しいデザインと豊富なカラーリングで機能も充実

ハイキングだけでなく、旅行などにも使えそうな「本気すぎない」デザインが魅力。大きく開くトップリッドのポケットや容量が増やせるサイドポケットなど、使いやすい仕様になっています。ヒップベルトやショルダーベルトは薄くフィット感の高いタイプ。ザック自体の重量を抑えた作りです。豊富なカラーリング展開も魅力なので、好みの色が選べます。アウトドア以外でも使いたくなるデザインのアイテムです。

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【関連】【レビュー】ノースフェイス テルス35 ハイキングに旅行におしゃれなザック

グレゴリー スタウト35/アンバー34【おすすめ日帰りザック】

グレゴリー スール30・35

無段階に背面調節できるので、体に合わせやすい

フィット感に定評のあるグレゴリーのバックパック。このモデルは背面長が無段階で調整できるので、自分の体に合わせやすいのが特徴。また、女税用モデルにはアンバー34が用意されているので、女性の体型にもよりフィットします。

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カリマー リッジ30【おすすめ日帰りザック】

カリマー リッジ30

肩や腰のベルトの馴染みがいい。背負えば長く愛される理由がわかる

カリマーの中型ザックと言えばリッジを思い浮かべるほど有名なモデル。改良を重ねて、素晴らしい背負心地を実現しています。背負った瞬間に感じるのが、ベルトの柔らかさとフィット感の良さ。体への食い込みが少ないので、肌当たりが非常にいいです。機能と形はオーソドックスなので、少し慣れれば使い方に迷うことも無いのが嬉しいところ。カラーバリエーションが豊富なのもコーディネートしやすくてありがたいポイントです。

30リットルのザックにしては腰ベルトやショルダーベルトがしっかりとしているのが特徴。

実際はポケットも多数なので30リットル以上の荷物が運べます。

ポケットも使いやすく、サイドから荷室へアクセスできるなど、使いやすさにこだわったザックです。

【関連】【レビュー】カリマー リッジ30は初心者におすすめ、ポケットが多くて収納力抜群

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ミレー  SAAS FEE 30+5【おすすめ日帰りザック】

ミレー SAAS FEE 30+5

定番でありながら完成度が高く、快適性重視の作り

ミレーの定番トレッキングザック。細身の作りで、荷物が中心に集まりバランスが良いのが特徴。

ヒップベルトやショルダーベルトはクッション性が高く、しっかりとしているので、フィット感が最高です。

5リットルの容量を増やすことができるので、荷物が増えてしまっても安心。

大きく伸長する、左側の腰ポケットがたくさん入り使い心地が良く最高です。

【関連】【レビュー】ミレー サース フェー30+5快適な背負心地の本格ザック

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ドイター フューチュラ【おすすめ日帰りザック】

ドイター フューチュラ

背面メッシュ構造が優秀。背中が涼しいモデル

女性用、男性用のそれぞれのモデルがあり、とても重厚な作り。背面メッシュタイプのザックを初めて開発したドイターらしく、背面の作りがしっかりとしていて、通気性を確保しつつフィット感も申し分ありません。背面メッシュは涼しくていいけど、体へのフィット感がイマイチという方は試してみる価値ありです。骨盤を包み込むように作られたヒップベルト周りも秀逸。また、30SLと32モデルについてはこの容量では珍しい2気室タイプ。ザックの内部が上下に分けられているので、荷物の仕分けもしやすいです。仕切りはジッパーで開けられるので、1気室としても使うことができるので用途に合わせて選べます。

リニューアルされて、よりシンプルな印象になったフューチュラ32。

背面のメッシュ構造により、背中の熱気を効率的に排出します。背中が汗で蒸れやすい、夏場のトレッキングや屋久島のような、高温多湿な環境に威力を発揮します。

腰ベルトはかなりしっかりとしていて、荷物を腰で支えることができ、方への負担を軽減させます。

腰のフィット感はかなりいいです。

荷室は2気室になるので、荷物をセパレートして収納したい時に便利。

ファスナーを開ければ1気室構造にも変更可能です。

【関連】【レビュー】2021発売ドイター フューチュラ 32/30SLはフィット感抜群なのに背中が暑くなりにくい

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マムート デュカン 24・30【おすすめ日帰りザック】

マムート デュカン30

重量920gと軽量で、背中の風通しの良いザック

デュカンの特徴は900g台の軽量性と風通しの良い背面構造。

背中側に大きな隙間とメッシュで通気性を作ることで、汗ムレを抑えます。

荷室は入り口が大きく荷物が取り出しやすいのも特徴。

サイドポケットはストレッチ性があり、深さも十分なので1Lのナルゲンボトルも収まります。

トレランパックのような肩や腰のベルトは薄いものの幅広で、体への食い込みも少ないです。

女性の体型に合わせた女性モデルもあるので、フィット感と軽さを重視しする方におすすめのザックです。

このザックの特徴

  • 背面メッシュで通気性が優れている
  • 女性の体型に合わせたモデルもあり
  • 軽量仕様
  • レインカバー付き

【関連】【レビュー】マムート デュカン30 背面メッシュと軽量でより快適なザック

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サロモン OUT NIGHT 30+5【おすすめ日帰りザック】

サロモン OUT NIGHT 30+5

756gの軽量級ながらフィット性能が良く多機能なザック

サロモン OUT NIGHT 30+5は756gと軽量ながら、体にフィットさせる機能、使いやすいポケット類など機能性も十分なザックです。

見た目は非常にスッキリとした印象です。同社が得意とするトレラン系のバックパックの流れを受け継ぎ、そのノウハウが至るところに見られます。

もっとも、特徴的なのは背面構造。

6つの背面パッドが独立しているので、体の動きに細かく追従してフィット感を高めています。

さらに、その背面パッドが完全に荷室側に縫い付けられていません。中央付近のみが固定されているので、ちょうどちょうちょの羽のように動かすことができます。

そのおかげで、背中に全面的に背面パッドがフィットすることができます。生地がストレッチ性があり柔らかいので、荷物の容量や配置により、ザックの形が崩れやすいです。しかし、この背面構造により、どんな時でもしっかり背中にフィットするようになっています。

ショルダーベルトや腰ベルトも、薄型・幅広なので、体に沿うようにしっかりフィットします。

荷室へのアクセスはトップリッド側からはもちろん、サイドジッパーからも可能です。

30リットル級のザックで、サイドジッパーからアクセスできるのはなかなか貴重です。

【関連】【レビュー】サロモン OUT NIGHT 30+5は軽量&新しい背負心地のザック

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ミレー クンブ30【おすすめ日帰りザック】

ミレー クンブ30

雨蓋の無いザックなら荷物の出し入れがラク

ミレー クンブ30は雨蓋を廃したザック。雨蓋が無い分、荷物の出し入れがしやすいです。

ミレー クンブ30はカメラ愛好家の方、自然観察愛好家の方にもおすすめ。

荷物の出し入れがスピーディーでしやすいので、頻繁に小物を出し入れするような用途に向いています。

上部は中・小の2つのポケットと、メインの荷室へのアクセスが可能。

ザックを下ろして、ジッパーを開ければすぐに荷物へアクセスできるので、素早く荷物を取り出せます。

さらに、荷室の開口部も大きく開くので、中身が見渡しやすく、奥底の荷物も取り出しやすいです。

ショルダーベルトや腰ベルトはこのサイズのザックにしてはしっかりとした作り。幅広で厚みのあるクッションタイプです。

ある程度の荷物があっても、肩に食い込むことが少なく、腰でしっかり荷物を支えることができます。

雨蓋を廃したザックで心配なのは、荷室への雨の侵入。ミレー クンブ30は初めからレインカバーが付属しています。

防水性をさらに高めるなら、ザック内部に防水バッグや大型ビニルを入れてしまうといいですよ。

【関連】【レビュー】ミレー クンブ30は雨蓋無しで軽量、さらに荷物が出しやすい日帰りザック

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選択肢の多い日帰りにちょうどいい30リットルザックの世界

容量30リットル程度のザックは選択肢が多く、各メーカーも力を入れているカテゴリー。上記でご紹介した以外にも魅力的なモデルをピックアップしました。

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日帰りトレッキングおすすめザックまとめ

本記事では日帰りトレッキングにおすすめのザックについてご紹介しました。

ひとことで日帰りザックと言っても、フィット感を重視したものや、軽量性を重視したものなどがあり、使い勝手もそれぞれ異なります。

自分の好みに合わせて選べるといいですが、これからトレッキングを始めるという方は、品質の高い定番のメーカーから選ぶことをオススメします。

本記事ではしっかりとした使いやすい、日帰りにちょうどいいザックを選んびました。ぜひ参考にしてもらえたら嬉しいです。

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